ナインブレイク®
計算とオセロが出会った、知的ボードゲーム
どんなゲーム?
数字のついたコマで相手を挟む、計算とリバーシを組み合わせたゲームです。挟む側の2枚と、挟まれた相手のコマの合計を比べ、自分のほうが大きければ裏返せます。合計が10以上のときは一の位で比べます。裏返せない場合も、相手を挟める場所への配置は可能です。コマの表裏の合計は4×4盤で5、6×6盤で7。盤が埋まるか双方が挟めなくなると終了し、自分のコマが多い人の勝ちです。
ポケットに、遊びのコレクション。
定番のゲームから、ちょっと変わったゲームまで。
あなたの好きなゲームを見つけよう。
計算とオセロが出会った、知的ボードゲーム
数字のついたコマで相手を挟む、計算とリバーシを組み合わせたゲームです。挟む側の2枚と、挟まれた相手のコマの合計を比べ、自分のほうが大きければ裏返せます。合計が10以上のときは一の位で比べます。裏返せない場合も、相手を挟める場所への配置は可能です。コマの表裏の合計は4×4盤で5、6×6盤で7。盤が埋まるか双方が挟めなくなると終了し、自分のコマが多い人の勝ちです。
前代未聞の奇妙な生肉カードゲーム!
どのカードにも生肉の写真が写っているカードゲームです。脂の入り方や肉の形を見比べ、同じ写真を探します。PoKeBoでは、めくられた札と同じ写真を早く取る「肉かるた」と、2枚ずつめくってペアを集める「神肉衰弱」が遊べます。どちらも、最後に集めた札が多い人の勝ちです。
サーカス団員を積み上げろ!
サーカス団員のカードを選び、積み上げて得点を競うゲームです。手札から1枚を同時に出し、数字が小さい人から場のカードを手札に加えます。出したカードは自分の場に置き、上に積むほど数字が小さくなるように並べます。高さは最大5段。列の高さとカードの種類数に加え、団員ごとの配置条件でも得点できます。最後に合計得点が高い人の勝ちです。
“課金”できるポーカー!?
ガチャでキャラクターを集め、ポーカーの役を作るカードゲームです。対戦中の得点「VP」を使って石を買い、ガチャを回します。同じ数字のカードの合成も、強い役を作る手段のひとつです。ガチャに使うほど手札を整えられる一方、勝敗を決める得点は減っていきます。残す得点と、役を強くするために使う得点を考えて競います。
価値を読み、地位を争う物語
信仰・芸術・悪魔のカードを集め、貴族としての高貴さを競うゲームです。4枚のチップを置く場所を選び、ほかの人より多くのチップでカードを確保します。使えるコストは15点。悪魔は得点になりますが、コストも減らします。カードの組み合わせによる得点も狙いながら、コストを失って敗北しないように立ち回ります。2ラウンドを通して高得点を目指すゲームです。
人材を配置し、民衆の支持を奪い合え
架空の国の選挙を舞台に、人材カードで役を作るゲームです。場札からカードを取るか、手札から出すかを選び、自分のプレイエリアに並べます。得点になるのは、公開されたプレイエリアと、残しておいた手札の両方。役の順位が1位ならボーナス、2位ならペナルティを受けます。場と手札のどちらにカードを残すかを考え、合計得点を競います。
飛び越えて、同じマークを3つ並べろ
赤と黒に分かれ、同じマークの駒を3つ一直線に並べるゲームです。赤はハートとダイヤ、黒はスペードとクラブを使います。駒は縦・横・斜めに動かし、隣から続いている駒を飛び越え、その先の空きマスに置きます。飛び越える駒の色や個数は問いません。自分の列を作りながら相手の狙いを防ぎ、先に3つ並べた人の勝ちです。
お題も答えも選ぶだけ!誰でも簡単大喜利ゲーム
お題も答えもカードから選ぶ大喜利ゲームです。出題役は2枚のお題カードの言葉を組み合わせて、お題を作ります。回答に使うのは、場と手札から選んだ1〜3枚のカードです。回答役はカードの言葉を重ねて回答を作ります。全員の回答を見た出題役が、お気に入りを1つ選びます。出題役を交代して2周し、選ばれた回数が多い人の勝ちです。
カードを重ねてつなげて強くする!インフレーション系カードゲーム
大きな数って気持ちいい!世界6大陸の代表が一堂に会して行進するパレードのカードゲームです。カードは1〜5の数字だけでできた2桁の50枚。手札で隣り合う2枚が「左の一の位=右の十の位」なら重ねてつなげられ、15・52・23は「1523」という大きな数になります。手番では、場の数より大きな数を手札から出す/場の端の1枚を取って手札の好きな位置へ差し込む/場の端に1枚付け足す、のどれかを必ず行います。ただし手札の並び替えは禁止。どの札を出し、どの札を回収するか、手札の未来を読みながら誰よりも早く出し切りましょう。誰も越えられずに番が戻れば「アンコール」で何でも出せます。2回上がった人が団長コマを手にして優勝。2〜5人・15〜20分・7歳以上。
かくした色の並びを当てる
隠された4つの色の並びを、ヒントから推理するゲームです。予想を出すと、色も位置も合っている数が「ヒット」、色だけ合っている数が「ブロー」として返ってきます。どの玉が当たりかは分かりません。これまでの結果を見比べ、候補を絞って答えを探します。対人戦では、お互いの答えを先に当てることを目指します。
これからも、いろいろなゲームを棚に追加していきます。