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ポケットに、遊びのコレクション。

ゲーム一覧

じっくり考える一手も、みんなで笑うひとときも。
あなたの好きなゲームを見つけよう。

全26作品
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ナインブレイク

はさんで、たし算でくらべる。オセロににた2人あそび

どんなゲーム?

オセロのように、あいてのコマを自分のコマではさむゲームです。ちがうのは、コマに 1・2・3・4 の数字がついていること。はさんだら、自分の2枚をたした数と、あいだにあるあいてのコマをたした数をくらべます。自分のほうが大きければ「ブレイク」。あいだのコマがぜんぶ自分の色にうらがえります。うらがえったコマの数字は「5からひいた数」にかわるので、4は1に、1は4になります。大きい数でうらがえせば、あいてには小さい数がわたります。マスがぜんぶうまったら、コマを多くのこせた人の勝ち。日本で生まれたゲームで、算数の教科書にも使われています。

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肉かるた

肉かるたと新肉衰弱を、公式の肉写真カードで

どんなゲーム?

全面が肉写真の公式カードを使う、2〜5人用カードゲーム。「肉かるた」は読み札と同じ写真を最速でタッチ。「新肉衰弱」は2枚ずつめくり、同じ写真のペアを集める。カードは部位名と紐付けず、写真そのものを見比べて遊ぶシンプルな2モード。

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スタックサーカス

サーカス団員を積み上げて得点を競う

どんなゲーム?

サーカス団員のカードを集めて、塔のように積み上げる2〜3人用のドラフト&配置ゲーム。毎ラウンド、手札から1枚を伏せて出し、一斉に公開。左上の数字が小さい人から場のカードを選べるので「早く選びたいから小さい数字を出す」か「積みやすい大きい数字を残す」かで悩む。出したカードは自分の場へ。積み上げるときは真下より小さい数字でなければならず、1つの列は5段まで。アクロバットは高いところで、ジャグラーは仲間の隣で、玉乗りは同じ列に集めて、ピエロは列を散らして、動物使いは種類を揃えて——キャラクターごとに得点の稼ぎ方が違うので、同じ32枚から毎回ちがう塔ができる。ひとりでCPUと対戦もできます。

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ウチモード

「その人の許せる」を当てにいく価値観トーク

どんなゲーム?

「友人に意見を求めた際に『何でもいい』と返ってくる」「恋人が位置情報の共有を求める」——あなたはどこまで許せる? お題になった人は20問の質問を、許せる順に1位から20位まで並べます。残りのみんなは同じ20問から「この人はこれ、許せそう」と思う質問を場から取っていく。答え合わせで平均順位がいちばん小さかった人が、その人をいちばん分かっていた人。意外な1位と衝撃の20位に、答え合わせのあとの話が止まらない3〜6人用パーティーゲームです。

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ガチャポーカー

課金できるポーカー!? 2〜4人

どんなゲーム?

超人気スマホゲーム「Fake/Gacha Order」のイベントが開幕! 課金石を使ってガチャを回し、キャラカードを集めて強い役を作ります。パワーは「役の強さ+手札の最小数字」。同じ数字2枚を合成すると「凸キャラ」になり、元の数字か+1として使える万能枠に(8の凸キャラは1〜8の好きな数字!)。3ラウンドの合計VPで、伝説のトップランカーを目指しましょう。ゲームデザイン:クスノキ/イラスト:GenAI

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ノーブル

理性を削って高貴を競う、2〜4人の陣取り

どんなゲーム?

あなたたちは惨めで愚かな貴族です。3×3に並んだ「高貴カード」9枚のまわりに、たった4枚のチップを置いていきます。カードの上なら1、2枚の間なら2、4枚が接する中央なら4——支払うのは15点しかない「コスト(理性)」。精算では、そのカードの上と隣接する場所のチップがいちばん多い人がカードを獲得し、同数なら誰も取れません。集めるのは信仰・芸術、そして3点を積んだ悪魔。ただし悪魔はそのたびに理性を1つ奪っていき、コストが0を下回った瞬間、どれだけ点を集めていても敗北です。全2ラウンド、置き場所の取り合いだけで決まる短時間の陣取りゲーム。ゲームデザイン・イラスト:tomato-ketchup/デザイン:TOM Design(TOMATO-KETCHUP GAMES)

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アジテーター

人材を配置して民衆を動かす、2〜4人の役づくり

どんなゲーム?

その選択をイデオロギーと呼ぶ。——あなたは、この国の未来を左右する「扇動者(アジテーター)」。1〜7の人材カードを、場札から取るか手札から出すかして、自分のプレイエリアに5枚並べます。並べたカードの役(ワンペア〜ファイブカード)で得点チップを獲得し、役の1位はボーナスタイル、2位はペナルティタイルを受け取ります。しかも採点は2回——公開されているプレイエリアだけでなく、最後まで伏せていた手札にも同じ順位が付きます。表で見せる布陣と、隠しておく切り札。どちらを崩してどちらを守るのか。全3ラウンド、20〜30分の読み合いです。ゲームデザイン:桃居土竜/ビジュアルデザイン:TOM Design(Dragon Create)

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もっとも桃太郎なのはもちろん俺!

いぬ・さる・きじを集めて本物を名乗る、2〜5人のセット集め

どんなゲーム?

勃発、桃太郎桃太郎サギ! オニを退治した桃太郎はどこへ行っても人気者。ところがとある村では、われこそが桃太郎だと名乗る者たちが現れました。自分が本物だと証明するために、昔の仲間を集めましょう。手番は3つのうち1つだけ——山札から引いて手札の1枚を場に出すか、きび団子をもらうか、そのきび団子を他の人の「おとも」に差し出して自分の場へ迎えるか。いち早く「いぬ」「さる」「きじ」の3匹を自分の場にそろえたら勝ち。たぬきときつねは代役として数えられます。誰も揃えられないまま手札が尽きたら、集めたカードの「桃太郎っぽいんと」勝負です。きび団子は人数分しかなく、山札が尽きた瞬間に賞味期限切れ。誰から奪い、誰に渡さないか——15分の名乗り合いです。ゲームデザイン:クスノキ/イラスト:あめのめめ

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スートパズル

駒列を飛びこえ、同じスート3つを並べる

どんなゲーム?

6×6マスと16駒で遊ぶ2人用アブストラクトゲーム。赤はハートとダイヤ、黒はスペードとクラブを担当し、自分の駒を縦・横・斜めへジャンプさせます。すぐ隣から続く駒なら敵味方を問わず、何個でもまとめて飛び越え、その直後の空きマスへ着地。先に同じスートを3つ一直線に並べた人が勝ちです。初手は42通り。シンプルなのに突然決着する、先読みと集中の約5分。ゲームデザイン:6×6会 上原淳一

焼けたアスファルトのようなゴリラのプレイ画面 画面を拡大 ↗

焼けたアスファルトのようなゴリラ

お題も答えもカードから選ぶだけ、3〜6人の大喜利

どんなゲーム?

お題も答えも選ぶだけ、誰でも楽チン大喜利。出題役はお題カード①②を1枚ずつめくり、a〜eの言葉を組み合わせてお題を作ります(例:「思ってたのと違う」×「妖怪の特徴」)。回答役は場と手札の回答カードから1〜3枚を選び、書かれた言葉を重ねて回答を作ります。「焼けたアスファルトのような」「ゴリラ」——カードを選ぶだけなので、大喜利が苦手な人でも面白い答えが生まれます。出題役の左隣から順に披露し、出題役がお気に入りを1つ発表。選ばれた人はその回答を手元に置き、2周したときにいちばん多く選ばれた人の勝ち。3〜6人・20分、8歳以上。2人で遊ぶおまけルールつき。製作:ヤクニタタナイGAMES

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リバーシ

きつねとたぬきの、はさんでばかす定番

どんなゲーム?

秋の神社の境内で、きつねとたぬきが化かし合い。はさんだコマはくるっと回って相手の顔に——盤の上でどんどん立場が入れ替わる、定番リバーシ(オセロ)のPoKeBoオリジナル版。ルールは「はさんで返す」だけなのに、一手で盤面がごっそり変わる。終盤の大逆転がクセになる2人用ボードゲームです。

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こいこい

花札の定番。役を作って「こいこい」

どんなゲーム?

花札48枚で遊ぶ、日本の定番2人対戦。月を合わせて札を集め、三光・猪鹿蝶・赤短…役ができたら「あがり」か、それとも「こいこい」で勝負を続けるか。7点以上は倍、こいこいされた後の上がりも倍。攻めと引き際の駆け引きが熱い。全6局の勝負。

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ポーカー

テキサスホールデム。読み合いの2〜4人対戦

どんなゲーム?

世界で最も遊ばれるカードゲーム、テキサスホールデム。配られた2枚と場の5枚で最強の役を作り、フォールド・コール・レイズの駆け引きで相手のチップを狙う。「こいこい」ならぬ「オールイン」の緊張感。全12ハンド制で、ブラインドが上がっていくトーナメント形式。2〜4人。

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ヨット

5つのサイコロで役を作る定番

どんなゲーム?

5個のサイコロを最大3回振って、13種類の役を埋めていく定番のダイスゲーム。上段の1〜6を集めてボーナスを狙うか、フルハウスやストレート、一発大逆転のヨット(5個ぞろ目・50点)を決めるか。運と選択のバランスが絶妙な2〜4人対戦。

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ヒット&ブロー

かくした色の並びを当てる

どんなゲーム?

相手がかくした4つの色の並びを当てる2人用ゲーム。玉を並べて「こうではないか」と出すたびに、「ヒット(色も場所も合っている数)」と「ブロー(色はあるが場所がちがう数)」の数だけが返ってきます。少ない回数で先に相手のこたえを当てた方が勝ち。ヒット&ブロー系の定番。

四目並べのプレイ画面 画面を拡大 ↗

四目並べ

4つ並べる、サクッと定番

どんなゲーム?

重力で下に落ちていくコマを縦・横・斜めに4つ並べたら勝ち。自分が並べたいけど、相手の3つも止めたい。先読みと妨害が交差する、1ゲーム数分でサッと遊べる定番の陣取り。

マンカラのプレイ画面 画面を拡大 ↗

マンカラ

どんぐりをまいてゴールに集める世界最古の対戦

どんなゲーム?

森の丸太をくりぬいた盤に、どんぐりが4つずつ。ポケットのどんぐりを全部つかんで、反時計回りに1個ずつ置いていく。最後の1個が自分のゴールに入ればもう一度、自分側の空きに入れば向かい合う相手のどんぐりをまとめて奪う。数を数えるだけで戦略が生まれる、アフリカ発祥・世界最古といわれる2人用ボードゲーム。

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ヘックス

六角をつないで向こう岸へ渡る陣取り

どんなゲーム?

六角のマスを菱形に敷いた盤で、空いているところに石を置くだけ。先手は上と下、後手は左と右をつなげば勝ち。相手の道をふさぐ手が自分の道を作る手にもなり、盤が埋まる前に必ず決着する——引き分けが存在しない、数学者が考えた美しい2人用アブストラクト。

チンチロのプレイ画面 画面を拡大 ↗

チンチロ

丼にサイコロ3つ、親と子の点数勝負

どんなゲーム?

子は1〜3の掛け金を決め、親と順に勝負。丼にサイコロ3つを振り、ピンゾロ(1・1・1)なら5倍、アラシ(ゾロ目)3倍、シゴロ(4・5・6)2倍。バラバラなら振り直しで、3回目も決まらなければ「しょんべん」で負け。親は1ラウンドごとに交代し、全員が2回親をやったら持ち点勝負。運と度胸だけで盛り上がる3〜6人用。

五目並べのプレイ画面 画面を拡大 ↗

五目並べ

さきに5つならべる、いちばん身近な対戦

どんなゲーム?

15路の盤で交互に石を置き、たて・よこ・ななめのどれかに先に5つ並べた人が勝ち。ルールはこれだけなのに、相手の並びを止めながら自分の並びを二重に作る「両にらみ」が生まれる。だれでもすぐ始められて、強くなるほど深くなる2人用アブストラクト。

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チェッカー

斜めに飛び越えて駒を取る世界の定番

どんなゲーム?

市松模様の盤で駒を斜め前へ進め、相手の駒を飛び越えて取る。取れるときは必ず取らなければならず、飛んだ先からさらに取れれば連続で跳べる——一手で盤がひっくり返る爽快さがある。一番奥に着いた駒は前後に動ける「キング」に成る。相手の駒を全部取るか、動けなくしたら勝ちの2人用対戦。

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ナポレオン

宣言した枚数、絵札を取り切れるか

どんなゲーム?

「切り札はスペード、絵札14枚取ります」——競りに勝った人がナポレオンになり、ひとりで宣言した枚数の絵札(A・K・Q・J・10)を集めにいく。ナポレオンは仲間になる1枚のカードを指名でき、その札を持っている人が副官。ただし副官は名乗らない。だれが味方かわからないまま最初の一巡が進み、副官が札を出した瞬間に正体が割れる。残りは全員で連合軍。マイティ(♠A)や切り札のジャックといった特別な札が場をひっくり返す、4〜5人用の本格トリックテイキング。

ダイヤモンドゲームのプレイ画面 画面を拡大 ↗

ダイヤモンドゲーム

六角星の盤で跳ねて進む、家族の定番

どんなゲーム?

六角星(ダビデの星)の形をした121穴の盤で、自分の10個のコマを向かいの三角形へ全部運ぶ2〜6人用の定番ボードゲーム。動かし方は「隣の空いた穴へ1つ歩く」か「隣のコマを飛び越して跳ぶ」だけ。跳んだ先からさらに跳べれば何回でも続けられるので、味方も相手もコマを踏み台にして盤の端から端まで一気に駆け抜けられる。コマは取られないから運の要素がなく、ルールは30秒で伝わるのに、跳び道を作る/崩すの読み合いがきちんと残る。2人なら向かい合わせ、3人は1つ飛ばし、4人は向かい合わせ2組、6人なら盤が満席。チャイニーズチェッカーの名前でも知られています。

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麻雀

4人で東風戦。鳴きもリーチもある本格ルール

どんなゲーム?

13枚の手牌に1枚ツモって1枚捨てる。4つの面子と1つの雀頭を揃えて和了を目指す、4人用の本格麻雀です。ポン・チー・カンの鳴き、リーチ、ドラ(赤ドラ入り)、フリテン、テンパイ料まで入った東風戦。役は40種以上を判定し、翻と符から点数をきっちり計算します。CPU対戦は受け入れ枚数で手を進め、リーチがかかると降りてくるので、ひとりでも打ちごたえがあります。

将棋のプレイ画面 画面を拡大 ↗

将棋

取った駒が自分の駒になる、日本の定番

どんなゲーム?

9×9の盤で玉を詰めれば勝ち。取った駒が「持ち駒」になって好きなマスへ打てるのが将棋のいちばんの面白さで、駒が減らないから終盤まで攻め合いが続きます。敵陣に入れば成って強くなり、二歩や打ち歩詰めといった反則はアプリが自動で止めるので、ルールを覚えながら指せます。ひとりで遊ぶ(CPU対戦)にも対応。

チェスのプレイ画面 画面を拡大 ↗

チェス

世界でいちばん遊ばれている2人用の盤

どんなゲーム?

8×8の市松の盤で、相手のキングを追い詰めるチェックメイトを目指します。ポーンの昇格、キングとルークが同時に動くキャスリング、通り過ぎたポーンを取るアンパッサンまで、標準ルールをそのまま実装。指せる場所は光って教えてくれるので、はじめてでも迷いません。ひとりで遊ぶ(CPU対戦)にも対応。

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